kani

簡易評価

自社がどれくらいの株式価値があるか気になりますよね。
仲介会社に問い合わせるのも大げさだし、、というお声にお応えして、4項目の財務数値を入れるだけでおおよその株式価値がわかるページを作成しました。
まずは自社の決算書を用意して、簡易評価をしてみましょう!

ビジネスには、フロー型の収益とストック型の収益があります。

フロー型ビジネス

単発の仕事で儲けを出していくビジネスです。単発の仕事を継続して作っていくことでビジネスとして成立させていきます。フロー型ビジネスは単発の利益が大きい、又は数をこなさなければ、利益を継続して出して行くことが難しくなります。
例:飲食店・理美容業・建設業・小売業・マッサージ店・士業など

ストック型ビジネス

顧客を獲得すれば長期的に継続して仕事が続きやすいビジネスです。長期的に継続して売上が立つので、フロー型ビジネスモデルよりも安定収入が見込めます。いずれはストック型の収入の基板を確立していくことが長く生き残る上では重要です。
例:光熱費・通信サービス・スポーツクラブの年間契約・リース契約・アフィリエイト・税理士の顧問契約など

自動計算書

ご入力くださいますと自動計算されます。
純資産:貸借対照表の右下
含み益の例:土地の含み益・保険の損金とした積立額・車両の時価と簿価の差額
簿外負債の例:土地の含み孫・売掛金の回収不能額・未払い賃金
営業利益:直近期の損益計算書より

フロー型ビジネス

ストック型ビジネス

※簡易評価であることをご了承ください。詳細な評価をご希望される場合は個別にお問い合わせください。